IT企業の人事・研修担当者向け
新人研修の現状を、30〜45分で見える化。
無料のオンライン診断で、手を打つべき点が分かります。
- 費用無料
- 形式オンラインで実施
- 所要時間初回 30〜45分
- お渡しするもの診断レポート(2〜3ページ)
CHECKLIST
こんなお悩みはありませんか?
IT未経験者の新人研修を自社で抱えているSES・SIer企業様から、特に多くいただく4つの課題です。貴社の現状に当てはまる項目をタップしてみてください。
ひとつでも当てはまるなら、まず現状を整理するところから始めませんか。
「何が自社の強みで、どこが外部の手を借りるべきボトルネックか」を整理することで、無理のない自走可能な研修体制へアップデートできます。
※ 選んだ項目は、申込フォームの「現在気になっている点」に、引き継がれます。
WHY NOW
採用が減っても、研修の固定コストは減りません
新人の人数が減っても、講師の確保、教材の更新、日々の運営の手間は、ほぼ同じだけ必要です。
その結果、新人1人あたりの育成負担・固定費は跳ね上がります。
VARIABLE(変動)
新人の人数
人数:少なくなる ↓
FIXED COST(固定費)
研修の固定コスト
(社内講師・教材更新・運営工数)
固定費:ほぼ変わらない →
BURDEN PER PERSON
新人1人あたりの負担・コスト
(内製維持の費用対効果が悪化)
1人あたり負担:重くなる ↑↑
※ 考え方を示す概念図です。実際の数値ではありません。
2027年採用減・少人数研修への適応が急務です
APPROACH
選択肢は、すべて内製か、丸ごと外注かだけではありません
「外注すると、ノウハウが溜まらない」「内製を続けると現場エンジニアと人事が疲弊する」。
その二者択一を乗り越える、“第3の道”があります。
OPTION 01
すべて内製する
メリット:社内にノウハウが残る
自社のカルチャーや実務に沿った教育ができる。
デメリット:負担が自社に一極集中
講師の世代交代、教材更新、AI対応の負荷でパンクしやすい。
※ 人数減や講師の世代交代の遅れにより持続性が課題に
OPTION 02
丸ごと外注する
メリット:自社の負担は軽くなる
教材準備や講師アサインの手間を大きく減らせる。
デメリット:ノウハウが社内に残らない
費用が毎年固定でかかり続け、自社の育成資産にならない。
※ パッケージ研修だと自社案件の実務とズレが生じることも
OPTION 03(ACHIEVE TECH)
内製化を支援してもらう
自社で続けられる形に整える
必要な部分だけ専門家の支援を受け、ノウハウと教材資産を自社に残します。
まずは無料診断で可視化
「どこまで内製し、どこを外注/伴走支援にするか」の最適解を診断します。
企業ごとに最適な方法は異なります
貴社の体制・リソース・目指す人材育成の姿に合わせて、最適な選択肢をご提案します。
内製化は「無理に推奨」しません
外部支援も活用しながら、持続可能な内製化を一緒に目指します。
CORE SERVICE
無料「IT新人研修 内製化診断」でわかること
5つの領域・25項目をチェックし、自社の新人研修のどこに手を打つべきかを、2〜3ページの診断レポートにまとめてお渡しします。
教材・カリキュラム
内容の古さや抜け、毎年の更新の仕組み
- 実務直結のカリキュラム設計か
- 最新技術トレンドの反映
- 年次更新のフローが確立されているか
- 教材・演習課題の品質と網羅性
- 受講者のレベル差に対応できる構成か
AI対応
AI領域をどこまで研修に取り込めているか
- AIリテラシー・プロンプト実習の有無
- 生成AIを活用したコーディング手法
- 社内AIガイドラインに準拠しているか
- AIを扱える講師・教材の整備状況
- AIツールの利用環境・セキュリティ面の整備
社内講師
担い手の人数や世代、育成の状況
- ベテラン講師への依存度
- 若手・中堅への指導ノウハウ継承
- 教える側の育成・動機づけ体制
- 講師の稼働確保と本業との両立
- 講師の指導品質のばらつき・評価の仕組み
運営・効果測定
運営の負担と、研修成果の測り方
- 研修期間中の進捗・メンタルフォロー
- 配属先が求めるスキル到達度測定
- 事務局側の運営工数の適正さ
- 研修成果のデータ化・振り返りの仕組み
- 配属後のフォローアップ体制
翌年度の研修計画
来年度に向けて優先すべき課題
- 採用予定人数の変動への耐性
- 費用対効果の適正化
- 中長期的な自立運用ロードマップ
- 少人数・通年採用への対応方針
- 外部支援を使う範囲と内製する範囲の整理
診断レポート(2〜3ページ)
5つの領域・25項目の点検結果を、まとめてお渡しします。
診断のあとの選択肢
診断の結果に応じて、必要な支援だけを選べます。
自社のリソースとご予算に合わせた柔軟な組み合わせが可能です。
プランA:内製化支援
教材・カリキュラムの改善、社内講師の育成、継続的な伴走。自社で研修を続け、改善していける状態をめざします。単発型と月額型があります。
- 教材・カリキュラム見直し&アップデート
- 社内講師向けティーチング・育成伴走
- 単発型/月額サポート対応
プランB:AI・専門技術研修
AIリテラシー・AI駆動開発、Java・インフラ、ヒューマンスキルなど、自社で不足している領域だけをスポットで補います。
- 最新の生成AI・AI駆動開発モジュール
- Java/クラウド・インフラの基礎〜実践
- ビジネスマナー&ヒューマンスキル
プランC:新人研修 全体委託
カリキュラムの設計から、研修の実施、運営、進捗管理までを一括でお引き受けします。
- 設計から実施・運営・目標策定までフルカバー
- 全国のオンライン対応可能
- 貴社エンジニアの現場稼働を確保
※ 診断から順番に使っていただく必要はありません。Bのみ、Cのみのご相談も柔軟に承ります。
PROCESS
ご利用の流れ
お申し込みから診断レポートのお届けまで、すべてオンラインで完結します。
事前準備の手間なく、スムーズに現状を可視化できます。
- STEP 01
フォームから申し込む
ページ下部のフォームから必要事項(会社名・ご担当者名・連絡先等)を入力して送信します。
入力目安:約3分 - STEP 02
日程を調整する
担当者より日程調整のご連絡をいたします。
連絡目安:3営業日以内 - STEP 03
オンラインで診断する
Zoom等で現状の新人研修体制をヒアリング。5領域・25項目を30〜45分で整理します。
所要時間:30〜45分 - STEP 04
診断レポートを受け取る
貴社専用の診断レポート(2〜3ページ)をお渡しします。
提出目安:3営業日以内
- オンライン完結
- 事前準備不要
ABOUT ACHIEVE TECH
Achieve Techについて
人を育て、現場で活躍できる人材へ。
Achieve Techは、東証上場企業である株式会社アルバイトタイムスが運営する、実践型IT研修・人材育成サービスです。
IT技術の習得だけでなく、実務で活かす力の育成を目指し、企業の課題や受講者の状況に合わせて、技術研修からAI・DX関連の学びまで、目的に応じた研修をご提案します。
- 実践型IT研修
- 技術力 × 人間力
- AI・DXにも対応
JavaやC言語、インフラ等の基礎研修から、最先端の「AI駆動開発」やDX推進、上流工程・マネジメント層向けまで、幅広くご用意しています。企業の課題に応じたオーダーメイド研修や、1名からの受講にも柔軟に対応します。
プログラミングスキルの習得にとどまらず、現場で自発的に動き、周囲と連携できる「人間力」「思考力」を育成します。経験豊富な講師陣が、一人ひとりの可能性に向き合い、誰ひとり取り残さない伴走支援を行います。
Achieve Techは、株式会社アルバイトタイムスが運営しています。
1973年の設立以来、半世紀以上にわたる事業の歩みと、確かな経営基盤をもとに、企業の人材育成を支援します。
株式会社アルバイトタイムス
- 東京証券取引所 スタンダード市場 上場
- 証券コード:2341
プログラミングの技術だけじゃなく
ビジネスマナーまで学べちゃう!#76-1
出演:アンタッチャブル 柴田英嗣/アルコ&ピース 平子祐希・酒井健太
プログラミング技術だけでなく、
ビジネスマナーまで総合的に学べる研修として、
体験・紹介されました。
※TechSeedとは、IT向け新人研修のサービス名です。
須貝 智裕
複数社で技術講師を統括し、新入社員研修や企業研修を担当。
技術だけでなく、思考力や人間力を磨くことを大切に、指導しています。
研修を実施して終わりではなく、自社で新人を育て続けられる仕組みづくりを支援します。
必要な領域だけのご依頼にも柔軟に対応します。
01|GOAL
目指すのは、自社で育て続けられる仕組み
教材・カリキュラム・講師・運営方法を整え、支援終了後も自社で新人を育成できる体制づくりを目指します。
キーワード:内製化・仕組み化・継続性
02|FLEXIBILITY
必要な領域から、柔軟に支援
AI・専門技術研修、教材・カリキュラムの改善、講師への助言など、自社で対応できる部分を活かしながら、不足している領域を重点的に支援します。
キーワード:必要な範囲・部分支援・柔軟な設計
03|DIAGNOSIS
まず現状を整理し、必要な支援を見極める
現状の研修体制や課題、改善の優先順位を整理。診断結果をもとに、貴社の状況や目標に合った支援策をご提案します。
キーワード:現状把握・優先順位・個別提案
新人研修の設計から専門技術研修まで、貴社の課題やご要望に合わせてご提案します。
LOCATION & FORMAT
対応できる研修形式とエリア
受講生同士の交流や直接指導を重視する通学と、全国どこからでも参加できるオンライン受講を柔軟に選択可能です。
- 関東圏:通学形式、オンライン形式東京・神奈川・千葉・埼玉等
- それ以外の地域:オンライン形式受講者の数により、通学形式の対応も可能です。詳細はお問い合わせください。
関東圏:通学形式、オンライン形式
新人研修は集合研修になります。ワークも多く、AI時代に必要なコミュニケーション能力を鍛えることが可能です。
- 講師との直接コミュニケーションで理解が深まる
- チームでの学びでモチベーションが高まる
- 実務に近い環境での演習ができる
それ以外の地域:オンライン形式
オンラインでの同時双方向研修になります。ワークも多く、AI時代に必要なコミュニケーション能力を鍛えることが可能です。受講者の数により、通学形式の対応も可能です。詳細はお問い合わせください。
- 場所を選ばず、全国から参加可能
- 録画視聴で復習もできる
- チャットでの質問サポートで安心
※ 無料診断も完全オンラインで行います。
FAQ
よくあるご質問
無料診断は本当に無料ですか?
はい。初回の診断(30〜45分・オンライン)と、診断レポート(2〜3ページ)は無料です。無料の範囲は、現状把握・課題整理・改善の方向性までです。詳細なカリキュラム作成、教材制作、講師向け資料の新規作成は有料になります。
診断では何を確認しますか?
教材・カリキュラム、AI対応、社内講師、運営・効果測定、翌年度の研修計画の5領域・25項目を確認し、結果を2〜3ページのレポートにまとめます。
診断を受けたら、必ず契約する必要がありますか?
診断の結果をもとに必要な支援をご提案しますが、ご契約はご提案の内容にご納得いただいてからご検討ください。診断のみのご利用もご相談いただけます。
どのような会社が対象ですか?
IT企業(SES、SIer、システム開発会社など)で、IT未経験者の新人研修を自社で運営している、またはその見直しを検討している企業が主な対象です。
研修の一部だけを依頼できますか?
できます。AI・専門技術研修(B)のみ、新人研修の全体委託(C)のみといったご相談も承ります。診断から順番に使っていただく必要はありません。
対応エリアを教えてください。
全国に対応しています。関東圏は通学形式・オンライン形式、それ以外の地域はオンライン形式で実施します。受講者の数により、それ以外の地域でも通学形式の対応が可能です。詳細はお問い合わせください。無料診断はオンラインで行います。
費用はどのくらいかかりますか?
無料診断は無料です。内製化支援(A)は診断結果に応じて、AI・専門技術研修(B)と新人研修の全体委託(C)は内容に応じて、それぞれ個別にお見積もりします。
APPLY FOR FREE DIAGNOSIS
無料診断のお申し込み
下のフォームに入力して送信してください。担当者から、日程調整のご連絡(目安:3営業日以内)を差し上げます。
運営者情報
- 運営会社
- 株式会社アルバイトタイムス
- 所在地
- 東京都千代田区神田富山町5-1 神田ビジネスキューブ 7F
- お問い合わせ
- 電話0120-901-673メールsales@techseed.jp
- 個人情報の取り扱い
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